2013.01.09 Wednesday 21:39

患者さん紹介5

 今回は玉飛鳥関をご紹介します。

盟友でもあり患者さんでもある小早川選手が、

玉飛鳥関が所属している片男波部屋のトレーニングを指導していることが縁になり、

当治療院に来院されるようになりました。




185僉150圓箸気垢に大きい!!

お相撲さんは立ち姿が絵になりますね。

この写真だと僕(175僉87圈砲麓N轍箸箸いΔ、格闘家に見えてしまいますね(笑)



大相撲は格闘技、スポーツ等の中でも最も身体的、精神的に過酷なものであると思います。

言ってみれば毎回の取り組みは交通事故みたいなものですし、

1年中本場所や巡業が続いて、怪我を治したり休養する時間も殆ど無いと思います。

そんな中で約15年間活躍されて来たことは本当に素晴らしい事だと思います。



1月13日からの初場所では、玉飛鳥関は幕内復帰になります。

頑張ってください!!


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